チームがしぜんと、ワークする。 - 信州リゾートテレワーク 施設一覧

エリア一覧

※情報は順次追加、上記以外の地域は現在準備中

白馬村Hakuba-mura

雄大な北アルプスの麓に広がる白馬村


3000m級の雄大な北アルプスの麓に広がる白馬村は、日本はもとより世界中が憧れる、国際山岳リゾートです。
良質なパウダースノーを求めて世界中から人が集まるウインターシーズンはもちろん、トレッキングや、様々なアクティビティを楽しむことができるグリーンシーズンにも、世界中から注目され、多くの人が訪れます。

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長野市nagano-shi

古くから善光寺の門前町として栄え、今も情緒あふれる街並みを残す

長野市は、新幹線で東京から最短80分の、長野県北部に位置する県庁所在地です。古くから善光寺の門前町として栄え、今も情緒あふれる街並みを残しています。一方、市街地から郊外に向かうと、里山の風景が広がり、少し足を延ばせば大自然に触れることができます。
市内には、駅近のコワーキングスペースやカフェ、中学校の旧校舎、キャンプ場のログキャビンなど、様々なテレワーク環境が整うとともに、スキー、E-バイク、カヌー、忍者屋敷などのアクティビティも充実しています。
いつもと違う環境で、楽しみながら働きたい皆さんのお越しをお待ちしています。

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信濃町shinano-machi

飯綱町iizuna-machi

豊かな四季に育まれた、りんごの里・飯綱。

長野市街地から車を30分ほど走らせれば、りんご畑と田園風景が一面に広がる里山と清流に囲まれた、今もなおふるさとの原風景を残した風光明媚な町です。
まるでふるさとに帰ってきたかのような、地域の人々とのふれあいの中で、本物のリラックスを体験してください。

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飯山市iiyama-shi

都会では感じることのできない豊かな自然と四季の美しさが織りなす里山
長野県の最北端に位置する飯山市。

都会では感じることのできない豊かな自然と四季の美しさが織りなす里山の情景が、多くの人々を魅了しています。
鉄道による交通アクセスが便利で、北陸新幹線飯山駅は東京から最速1時間41分、金沢から1時間15分。おとなりの長野駅からは、わずか11分で到着!
飯山駅は斑尾高原、戸狩温泉、野沢温泉、志賀高原といった、スノーリゾートの玄関口でもあり、全長80キロの信越トレイル、千曲川などのアウトドアフィールドもすぐそばに! 日々、自然からインスピレーションを受けられる...そんな暮らしと働き方を飯山でしてみませんか?

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中野市nakano-shi

田舎過ぎない「ちょうどいい田舎」がここにあります。

兎追いしかの山 小鮒釣りしかの川 夢は今も巡りて 忘れがたき故郷♪
誰もが知っている唱歌「故郷」。
その作詞者・高野辰之が生まれ育った中野市には、豊かな自然、美しい山々、日本のふるさとの原風景が今も広がっています。
一方で、スーパーやホームセンターなど大規模店舗もたくさん!総合病院もあります!
高速道路のインターチェンジが2つあり、新幹線駅にも近く、東京へのアクセスは最速で2時間と、首都園とのアクセスは良好です。
田舎ながらも生活に不便がない、田舎過ぎない「ちょうどいい田舎」がここにあります。
農業が盛んで、全国有数の品質と生産量を誇るきのこやりんご、ぶどう、桃、さくらんぼなどの果樹も自慢です。

2020年10月、中野地域職業訓練センター 2階にコワーキングスペースがオープンしました。
フリーランスの方が気軽に使えるワークスペース、出張の際の仕事場、テレワーカーがコミュニティを作る場所など、多様にご利用いただけます。
ご自身のPCの持参は元より、備え付けのPC(Windows・Mac)を使って仕事をするなど、使い方は自由です。
また、2021年秋には「関係人口創出」をテーマとして、都市圏からのテレワーク需要をターゲットとした宿泊もできるコワーキングスペース等の複合施設がオープンします。
田舎ながらも生活に不便がない、田舎過ぎない「ちょうどいい田舎」が皆さまのお越しをお待ちしております。

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小諸市komoro-shi

trip to rediscovery ココロとカラダをリフレッシュ 新たな自分に出会う旅へ

軽井沢から少し足を延ばした先にある小諸市は、高原、温泉、風情ある街並みが残る城下町。
かの文豪・島崎藤村が7年の間逗留し、自らの新たな生き方を模索した地でもあります。
新しい働き方やライフスタイルが求められる現在だからこそ、浅間山の南麓に広がる豊かな自然や文化を感じ、温泉や美味しい食を愉しみながら、自分とゆっくり向き合う時間を小諸で過ごしてみませんか。

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軽井沢町karuizawa-machi

「軽井沢リゾートテレワーク協会」は、軽井沢観光協会、町商工会、軽井沢旅館組合等で構成される民間主体の団体です。

 軽井沢は標高約1000mに位置し、中山道荒廃後に外国人宣教師A・C・ショウに避暑地として見いだされ、明治38年完成の洋風建築「三笠ホテル」では、当時の政財界重鎮の渋沢栄一はじめ、清朝最後の皇帝溥儀が宿泊をするなど『軽井沢の鹿鳴館』として『軽井沢のサロン文化』が生まれました。
 以来、大正、昭和において政財界の重鎮の別荘を中心に社交が盛んに行われ、夏の避暑地として栄えました。このサロン文化により自然な形でテレワークが浸透した歴史があります。
 「軽井沢リゾートテレワーク協会」は、気候、自然、様々な人々が集う場としての魅力をアピールし、町内外の企業・団体へ軽井沢でのリゾートテレワークの啓蒙活動を行っております。

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立科町tateshina-machi

年間220組の受入実績:立科 WORK TRIP
ワークマシマシ、成果がっつり。プランニングは公認コーディネーターにまるっとお任せ。最小の手間で、最高の仕事時間を信州白樺高原で。

当町「立科 WORK TRIP」は、白樺高原のペンションやホテルを利用したワーケーションの開催を応援する取組みです。日本ワーケーション協会公認のワーケーションコンシェルジュが、目的・内容・予算に合わせたワーケーションプランを迅速に提案します。
持ち物はPCひとつでOK。業務に必要なものは無償(※一部有償あり)でお使いいただけます。
当町の取組みは、観光庁のワーケーション推進事例でも取り上げられています。

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佐久市saku-shi

自然環境に恵まれた高原都市

佐久市は自然環境に恵まれた地域で、北に浅間山、南に八ヶ岳連峰を望み、蓼科山・双子山・荒船山に囲まれ、千曲川が南北に貫流する自然環境に恵まれた高原都市です。日照時間も長く、夏涼しくて冬寒い、でも雪は少ないまちで、満天の星空を眺めることができます。
また、北陸新幹線、上信越自動車道が東西に走り、首都圏へのアクセスが優れているほか、中部横断自動車道が整備されるなど、高速交通網が充実したまちでもあります。

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安曇野市azumino-shi

北アルプスの山麓に広がる、のどかな田園のまち「安曇野」

安曇野には、清らかな水で潤う緑豊かな自然が広がります。一面に広がる田園や朝陽に染まる北アルプス。
木立の中に佇む美術館を巡り、お洒落なカフェでひと休み。
湯けむりのぼる温泉では疲れた体にご褒美を。
あなたの“とっておき”を見つけられるまち。

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松本市matsumoto-shi

『三ガク都』まつもと ~岳都・楽都・学都~

本州および長野県のほぼ中央に位置し、400年以上の歴史を誇る城下町・松本。日本アルプスを擁して多くのアルピニストを迎える『岳都』、まちかどにバイオリンの調べを聴く街、セイジ・オザワ 松本フェスティバルの街『楽都』、古くから学問を尊び、学生を大事にする都、進取で議論好きの市民気質から『学都』。「『三ガク都』まつもと」~岳都・楽都・学都~と呼ばれています。

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塩尻市shiojiri-shi

北アルプスの山並みを背景に田園風景が広がる塩尻市

長野県のほぼ中央に位置し、北アルプスの山並みを背景に田園風景が広がる塩尻市。都市部からのアクセスも便利で、南信地区の諏訪かあら車で約15分(中央自動車道)、松本市街地から車で約20分(国道)など、ショッピングやレジャー、温泉などにも気軽に出かけることができます。

都市近郊型の利を生かして、農業では野菜と果樹が生産され、レタスを中心に豊富な種類の野菜が栽培されています。また、果樹は、ブドウ、リンゴ、なし等が栽培され、特に、ブドウを原料とするワインの醸造は、地場産業として脚光を浴びています。
また、木曽五木をはじめとする豊かな森林資源に恵まれ発展してきた木曽漆器産業は、400年以上の伝統を誇り、今なお、その伝統技術を継承し、地場産業とし栄えています。
観光面では、八ヶ岳中信高原国定公園等の、観光資源にも恵まれ、高ボッチ高原、登山、ハイキング等のコロナ禍でも楽しんでいただいています。木曽路の入り口に位置する楢川地区には、中山道の贄川宿と関所、奈良井宿、木曽漆器の町木曽平沢があります。
特に中山道11宿の中で最も賑わいをみせた奈良井宿は、往時の景色をよく残していることから、漆工の町「木曾平沢」とともに国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されています。
様々な形で本市の歴史・文化が継承されており、今後は、歴史文化の伝承の一方で、それらを活用したまちづくりに取り組んでいます。

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辰野町tatsuno-machi

共創型ワーケーション、たつのWORK TRIP

里山に囲まれ、日本一ホタルが飛び交う、自然と共生する辰野町。
人口約19,000人のコンパクトな町ながら商店街、宿場町、
谷合の小さな集落まで、多様なエリアを有します。
さらに、辰野町には空き家や空き地、
活用されていない施設など遊休資産が多数あり、
そういった余白をチャンスにとらえて、
全国から個性的なクリエイター、アーティスト、ビジネスパーソンなど
多様なプレイヤーが集まり、それぞれにつながり合って
新たなプロジェクトも生まれつつある「夜明け前」の町です。
たつのWORK TRIPを通じて地域の余白から新しいビジネスや文化を共創しませんか?

■日本のど真ん中でアクセス良好。多動の時代におけるホームタウン的役割
「日本のど真ん中」である辰野町は、首都圏、中京圏からおよそ2~3時間の場所に位置します。2地域居住やサテライトオフィスに適した地域です。近年増えている多拠点居住者のベースキャンプにもなり、多動の時代におけるホームタウン的役割を果たします。

■地域で進行中のプロジェクトに関われる
「共創型ワーケーション」
辰野町では多種多様なプロジェクトが日々進行しています。例えば、商店街の再編集に取り組む「トビチ商店街」プロジェクト、空き家になっている古民家のDIY、里山の課題解決に都市住民を呼び込む関係人口プロジェクトなど。辰野町はワーケーションを通じて、新たなプロジェクトを共創するパートナーとしてお迎えします。

■町全体が、社会課題解決型ビジネスの創出実験場。
例えば、農業のIoT支援サービスを立ち上げたい場合は地域農家をご紹介したり、空き家を活用したコワーキング拠点を創りたい場合は、ニーズにマッチした物件をご紹介したり。ソーシャルイノベーションを創出するために必要な、あらゆるニーズに地域コーディネーターが対応いたします。

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岡谷市okaya-shi

信州の真ん中、諏訪湖畔に位置し、東京・名古屋から約2時間半の好アクセス

かつて全国一の製糸業地「シルクの都」として発展し、その面影・史跡がまちなかに多く残り、好奇心を刺激する美術館・博物館、身体を癒す温泉施設に加え、湖周サイクリング等のアクティビティも豊富です。また、岡谷市内で2泊3日以上のワーケーションをしていただく場合、交通費、宿泊費、レンタカー代などの対象経費の2分の1(上限あり)が補助される制度があります。
令和3年秋頃JR岡谷駅構内に開設予定の観光案内所では、ポケットWi-Fiの貸出やe-バイクのレンタサイクルをご用意しております。

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諏訪市suwa-shi

「東洋のスイス」と呼ばれた諏訪湖畔に立地する観光都市

諏訪市ですが、かつては「東洋のスイス」と呼ばれ、諏訪湖畔に立地する観光都市、そして、オルゴールや時計に代表される精密機械工業を中心とした、伝統のある産業集積都市でもあります。地理的にも東京を中心とした首都圏、及び名古屋を中心とした中京圏の間である長野県のほぼ中央部に位置しています。
 標高は760mを超えるため、気候は内陸性気候に区分され夏の気温はやや高めとなるものの、湿度は都市部に比べ非常に低く快適な環境となります。また、冬場の寒さはきびしいですが、晴天率は80%とも言われ、良い天気の中で過ごすことができます。

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原村hara-mura

八ヶ岳西麓に広がるのどかな村

標高900~1400mほど。八ヶ岳西麓に広がるのどかな村、原村です。夏でも朝晩はひんやりと涼しい気候が高原野菜の栽培に適しており、避暑地としても人気。小さな村ですが60軒ものペンションがあり、ワーケーション対応をする施設も増えています。地元の農産物を使ったおいしい料理を楽しみながら、夜は満天の星空を眺め、涼しい風の中でお仕事しませんか。村自慢の八ヶ岳温泉「もみの湯」もぜひご利用ください。新宿から車で2時間ほどとアクセスも良く、蓼科や富士見高原などのリゾート地にもお出かけしやすい立地です。

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富士見町fujimi-machi

個室型オフィス 、コワーキングスペース、会議室、食堂を備えた複合施設

長野県富士見町にある個室型オフィス 、コワーキングスペース、会議室、食堂を備えた複合施設です。
都心の企業のサテライトオフィスとしての活用や、テレワーク拠点として。さらには様々な地域プロジェクトを生み出す場所として利用されており、地域と都会に住む人々をつなぎ、新しい仕事や働き方、暮らし方を創り出す場として、個々が描く生き方の実現を後押しすることを目指しています。
併設する森のオフィスLivingは4つの部屋と共有リビング、ウッドデッキを備え、移住検討者や二拠点居住者、自然豊かな場所で仕事をしたいチームにとっての絶好の滞在場所になるほか、昼間は地元地域の人々も利用できるイベント・催しの場としてもご利用できます。

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木曽町kiso-machi

木曽路は全て山の中。

木曽エリアの見所は、たっぷりの自然と歴史情緒あふれる街並み。まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような街並みの中でゆっくりと自然を感じてみてはいかがでしょうか。

西には、五峰五池を擁する日本で富士山の次に高い独立峰、御嶽山。東には、中央アルプスの主峰、木曽駒ヶ岳。3000メートル級の日本でも屈指の高さを誇る山々に囲まれた場所、木曽。

樹齢300年を超える木曽ヒノキが育つ深い山と美しい清流が織りなす四季折々の風景、そして江戸時代から変わらない中山道の古い街並は、きっとあなたにこれまでに見た事の無い本当の日本を感じさせてくれるでしょう。

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伊那市ina-shi

長野県の南部に位置する伊那市


南アルプスを境に山梨県と静岡県に接し、中央アルプスを境に木曽地域と接しています。
二つのアルプスに抱かれ、その間を流れる天竜川や三峰川沿いには平地が広がり河岸段丘もみられます。
雄大な自然と受け継がれてきた歴史・文化・伝統に新たな価値を見出し、地域の資源に磨きをかけて、創造を繰り返しながら自律的な循環が連鎖するまちを目指し、歩みを進めていま

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飯田市iida-shi

長野県の南の玄関口、南信州にオフィスを持ちませんか。

飯田市は長野県の最南端に位置し、東に南アルプス、西に中央アルプスがそびえ、南北に天竜川が貫く自然豊かなまちです。壮大な自然と優れた景観、四季の変化に富み、様々な祭りや芸能などの伝統文化が受け継がれています。
東京まで4時間かかるこの町は、ダイナミックな自然とローカルでディープな文化が残る一方、数年後にはリニア中央新幹線の駅が開設され、東京まで約45分となり都市部との距離が急激に縮まり、大きく変化しようとしている地域です。
南信州飯田市で本物の働き方改革を始めてみませんか。変化の時代こそが変革のチャンスです。

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長野県 産業労働部 産業立地・IT振興課
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